在野の歴史研究者が電子リソースにアクセスするために ― 同窓会組織の利用

Uncommonplace Bookという在野で活動する歴史研究者Elizabeth M. Covartさんのブログで、”Getting Access: Alumni Libraries”という記事があった。AHAのTwitter経由で発見したもの。

(在野の)歴史研究者が必要な電子リソースをどうやって利用すればよいか、図書館による卒業生向けの電子リソースの提供の優良事例として、ペンシルバニア州立大の同窓会組織が紹介されている。

ただ、かような形でわざわざ紹介されているのだから、やはりアメリカでも大学の外に出たら研究環境として困っているのだろうか。
———
国内でJSTORのアラムナイプログラムを実施しているところってあるんだろうか。

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