ゴッホの絵画のパーツを使ってデジタル「紙芝居」を作るシリアスゲーム

オランダのゴッホ美術館の提供している子供向けのシリアスゲーム“Camilles kijkdoos”が、Europeana Design Award 2012で銀賞(?)に輝いたそうだ。

美術館所蔵の有名絵画を使って、それらに描かれているパーツを、立体的な空間上に配置して動かすというもの。

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ぐりぐり動かすと、結構面白い。

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