ヨーク大学が中世イングランドにおける8万人の移民情報を集めるデータベースの構築へ

ヨーク大学がAHRCから助成を得て、1330年から1550年までのイングランドにいた8万人の移民に関するデータベースを構築するプロジェクトを実施するようだ。2015年の完成を目指すという。

このデータベースは、移民の多様な生活史、イングランドの国民性や移民、帰化の最初の枠組み、法や政治、文化に与えた長期的な影響などの研究に役立つという。

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