古代ローマ3Dモデル化プロジェクト“Rome Reborn”

ヴァージニア大のVirtual World Heritage LaboratoryやUCLAの研究センターなどによる共同プロジェクト。古代都市ローマの人口が最も多かったという320年をターゲットに、都市ローマの3D化を行っている。

この手のプロジェクトを見ると、どうしても歴史叙述の将来について考えてしまうな。

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